いたどり
先日、散り始めている桜をみに成城と狛江の境にある野川までいってきました。
世田谷通りからも見える小川で僕も仕事や私用でもよく通っていました。
実際に河川敷まで降り近くまで行ったことはなかったのですが自然が残っている
ことにとても感動しました。少し郊外まで足をのばしたようなとても得をした気分になりました。

そこで、名前は知っていましたが実際に見たことがない植物を発見しました。
イタドリ(タデ科)です。
多分、郊外の河川敷などには普通に自生しているのでしょうが意識して見たのは初めてでした。
子供などは採取してそのまま食べると聞いてびっくりしました。

僕より都心に住む友達がおにやんま(とんぼ)や ありじごく(ウスバカゲロウの幼虫)
を見た事がないといっていて驚いたことがありましたが僕もきっと郊外の人たちや年配の方には驚かれるのでしょうね。
今の子供達にもなるべく沢山の自然を残し経験させてあげたいと改めて考えさせられました。

世田谷通りからも見える小川で僕も仕事や私用でもよく通っていました。
実際に河川敷まで降り近くまで行ったことはなかったのですが自然が残っている
ことにとても感動しました。少し郊外まで足をのばしたようなとても得をした気分になりました。

そこで、名前は知っていましたが実際に見たことがない植物を発見しました。
イタドリ(タデ科)です。
多分、郊外の河川敷などには普通に自生しているのでしょうが意識して見たのは初めてでした。
子供などは採取してそのまま食べると聞いてびっくりしました。

僕より都心に住む友達がおにやんま(とんぼ)や ありじごく(ウスバカゲロウの幼虫)
を見た事がないといっていて驚いたことがありましたが僕もきっと郊外の人たちや年配の方には驚かれるのでしょうね。
今の子供達にもなるべく沢山の自然を残し経験させてあげたいと改めて考えさせられました。

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